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文京区

2007年12月 5日 (水)

湯島の風景(12)

Pb250122 いつまでも散歩していたい町なのだった。

湯島の風景(11)

Pb250121 文京区湯島。そこには時が止まったような風景がある。

湯島の風景(10)

Pb250118 湯島には、ほんとに昔見たような風景がいっぱい。

2007年12月 4日 (火)

湯島の風景(9)

Pb250115 一度開いているのを見たことがある。ほんとに素敵なお店だった。しかし3時間ぐらいしか開けないようなことも書いてある。
ガラス戸の中に商品(作品)は見えるように展示してあるが、オープン日を知りたい人はコチラへ(店の貼紙のURLを紹介)。

湯島の風景(8)

Pb250114 前から気になっていたお店がある。土曜日しか営業していない、民家でアクセサリーを売っている。今日はお休み。

湯島の風景(7)

Pb250112 なにげに井戸もある。ちゃんと使われているようだ。

2007年12月 1日 (土)

湯島の風景(6)

Pb250109 そのカフェを逆から見たところ。ほんとにいい感じだ。営業しているなら、また来たい。

湯島の風景(5)

Pb250108 いい感じのカフェと、やはり銅板で覆ったような民家。日本橋でもこういうつくりの家をみた。

2007年11月30日 (金)

湯島の風景(4)

Pb250107 朝の湯島。飲み屋さんも静寂を保っている。

湯島の風景(3)

Pb250105 民家の壁に、見事な銅板の細工のようなもの。味がある。

2007年11月27日 (火)

湯島の風景(2)

Pb250104 「川のそば」「古い町」そして、エリアの分岐点。当然「時が止まったような風景」は限りなく見つかる。

湯島の風景(1)

Pb250103 いつ散歩しても飽きない湯島。神田明神下はぎりぎり千代田区で、地下鉄の湯島近くになると文京区と台東区の境目になる。

このあたりは、昔、川があったと聞く。「湯島」という名前も中洲を表すと聞いたことがある。だから、「区」の分岐点になっているのだろうか。

2007年9月24日 (月)

本郷追分の風景(6)

Hongo070903_092803 本郷追分。時間が止まっている都会の中の死角。

本郷追分の風景(5)

Hongo070903_092802 確かに文京区なのだ。

本郷追分の風景(4)

Hongo070903_092801 ここは確かに本郷。

本郷追分の風景(3)

Hongo070903_092402 本郷通りから一本入れば静かな町並みだ。

本郷追分の風景(2)

Hongo070903_092401 住宅街の片隅に、トタン仕様の古びた作業場。

本郷追分の風景(1)

070903_092301_0001 本郷通りを行く。東大の近く。昔から開けたところだが、それゆえに忘れられたような風景があるのではないか。そう思っていったら、やはり「本郷追分」付近に時のない風景が点在していた。