フォト
2009年3月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

サイト紹介

中央区

2008年1月30日 (水)

佃の風景(9)

Pc050223 月島駅からあるいてほんの5分。佃は時が止まっている。

2008年1月29日 (火)

佃の風景(8)

Pc050222 昔ながらの荒物屋さんもある。ここは昭和の時間だ。

2008年1月28日 (月)

佃の風景(7)

Pc050220 千住や千駄木などによくみかける。人一人がやっと通れる路地と長屋風な町家、そして無秩序なグリーンがあちこちに。

2008年1月26日 (土)

佃の風景(6)

Pc050212_2 誰が住んでいるのだろうか。

佃の風景(5)

Pc050203 朝の8時。ちょっと歩いたところにある清澄通りはにぎわっているのに、静かな町だ。

2008年1月25日 (金)

佃の風景(4)

Pc050200 いい感じの家が多い。

佃の風景(3)

Pc050198 昭和の香りが濃い木造家屋がめずらしくない。

2007年12月11日 (火)

佃の風景(2)

Pc050189 冬にさびしい風景。

佃の風景(1)

Pc050188 月島にはなんどか来たことがあるけれど、ほとんど足を踏み入れたことなかったエリア「佃」。何となく高層マンションのイメージしかなかったのだが、それは間違いだった。
佃は「時の止まったような風景」り宝庫であった。

2007年10月20日 (土)

築地の風景(6)

Pa110591 都心の中央区にもやはり時の止まったようなエリアは残っているのだ。

築地の風景(5)

Pa110589 路地裏はまるで昭和30年頃にタイムスリップしたようだ。銀座のすぐ近くなのに。

築地の風景(4)

Pa110588 旧い製本所のようなビルの一階。

築地の風景(3)

Pa110585 かつては大通りに面したお洒落な建物とされていたのかも知れない。
いまでも十分に素敵だが。

築地の風景(2)

Pa110584 旧い木造家屋だが、何となく洋風の香りもする。
上面に銅板のようなものがつけられている。

築地の風景(1)

Pa110583 中央区はあまり散歩したことのないところだが、朝、道草して築地から新富町を歩いてみた。すると、やはり時が止まったような風景に出くわした。